2026年4月9日
/ 最終更新日時 : 2026年4月9日
anneligatou
お客様の声|業務を超えた思いで、大切な宝物を生まれ変わらせてくれると感じました
「夫が生前に贈ってくれたネックレスを、いつも目に入る指輪にアレンジできたら…」
そんな切実で温かい想いをお聞かせいただいた ジュエリーリフォームの事例です。
以前、お義母様から譲り受けたジュエリーのリフォームを
お手伝いさせていただいたご縁で、
今回、旦那様との大切な思い出も託してくださいました。


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① リフォームのきっかけ
①
2025年4月22日に約30年共にいた夫が亡くなり 命日前に結婚指輪の他に何か 身に付けるものが欲しいと思いました。 夫の遺灰をダイヤにすることも考えましたが、 生前夫からもらったネックレスがあり、 これを指輪にアレンジできたら幸せだなと思いました。
② リングに生まれ変わって、実際に着けてみた感想
②
ペンダントのチェーンを通す部分が王冠のようになっていて、 とても素敵な仕上がりになりました。 右手 左手どちらの薬指にもはめることができ、 その時の気分でアレンジしています。
② リングに生まれ変わって、実際に着けてみた感想
③
田中様とのご縁は以前に亡き義理の母から譲り受けた パールの指輪と翡翠の指輪、この2つをイヤーカフに してもらったことがきっかけです。 他にもリフォームを扱うデザイナーさんは いらっしゃいましたが、田中様は温いお人柄なので、 業務以上の思いで制作していただけると感じました。 今回お願いしたネックレスをリングにしたことも大正解でした。
③ 他にもリフォームを扱うデザイナーさんは たくさんいらっしゃいましたが 直感で この方なら業務を超えた思いで、 私の大切な宝物を新しく生まれ変わらせてくれると感じたからです 書きたいことがたくさんで③が2つになりましたー笑


そのジュエリーが持つ『物語』を、一生使い続けられる宝物へ
買取店では「地金」として数えられてしまう金属の枠も、
アンリガトウにとってはあなたの人生を紡ぐ大切な素材です。
今回の事例のように、元のネックレスのおもかげを
活かしながら指輪へ変えることで、手元を見るたびに
「贈られた時の喜び」を一生感じ続けることができます。
目先の数万円の現金よりも、
これから何十年とあなたの心を
温め続けるジュエリーを持つこと。
それこそが、本当の意味での
「賢い選択」だと私たちは信じています。
手放して後悔する前に、そのジュエリーの
『未来の可能性』を一緒に探してみませんか?
お金には代えられない思い出を形に残すために、
まずはLINE相談からお気軽にどうぞ!


