大切な人からもらった
思い出のあるジュエリー。

デザインがクラシックだから
このままだと使いにくくて
しまい込んでいる。

でも、ジュエリーは
使うほどに輝きます。

しまいこまずに使って
あげたいけれど、ジュエリー
リフォームで形がなくなって
しまうのもちょっと寂しい。

そんなあなたにおすすめの
プチジュエリーリフォーム方法ご紹介!

 

プチジュエリーリフォームとは

今の形をできるだけ変えずに
リフォームすること。

基本的には、今ある素材を
使って、パーツを足したり
付け替えたりして行います。
1からのリフォームジュエリーより
お手頃なのも魅力ですね!

ではプチリフォームって
どんなことができるのでしょう。
デザイン例をご紹介!

リングからペンダントへのプチリフォーム

ちょっとアンティークなリング。
石座が高くて使いにくい!とか
デザインがちょっと今風じゃなくて
指につけるのはちょっとな。。。と
いうときでも、こんな風にペンダントに
するという方法があります。

リングの腕の部分をカットし、
バチカンと呼ばれるチェーン通しのみ
作って溶接する方法です。

例はパールですが、カラーストーンや
ダイヤモンドでももちろん可能。

バチカン部分の素材によりますが
30,000yen前後~ で
ジュエリーリフォームできます
*石座の形状により、プラス料金が
かかる場合があります。
*形状により製作をおすすめしない
場合があります

お見積もりは無料ですので
お気軽にどうぞ!

ジュエリーリフォームの流れはこちら

 

リングからピアス(イヤリング)へのプチリフォーム

石座部分がちょっとアンティークで
高さがあってつけにくいリング。
この場合は、石座の部分でカットし
ピアスやイヤリングのパーツを
溶接して片側用のピアスにすることが
できます。

この方法ですと30,000yen前後~ で
ジュエリーリフォームできます
*石座の形状により、プラス料金が
かかる場合があります。
*形状により製作をおすすめしない
場合があります

お見積もりは無料ですので
お気軽にどうぞ!

ジュエリーリフォームの流れはこちら

 

片方なくしたパールピアスのリフォーム

片方無くしてしまったピアスのパール。
ありますよね〜〜〜

結構いいものだったから
片方だけでも取ってあったり。
でもパールってもう1粒揃えて
作るの結構難しかったりします。

そんな片方無くしてしまった
パールはこんなペンダントに
することができるのですよ!


アンリガトウオリジナルデザインの
うさぎの後ろ姿モチーフジュエリー、
ラパン。

ラパンの頭の位置にあたるパールは
7mm サイズ。冠婚葬祭によく使われる
サイズのパールを使用しております。

お手持ちのパールがこのサイズに近しい
ものであれば、持ち込んでペンダントに
加工することが可能!

お手持ちのパールピアス等の
既存の金具を外し、ジュエリーに
取り付ける穴あけ代がパール1粒
代とほぼ同じとなります。

お持ち込みパール+ジュエリー
代で、素敵なパールペンダントが
つくれてしまいますよ!

ラパンはK10素材でもお作りしております
ラパンシリーズはこちら

お見積もりは無料ですので
お気軽にどうぞ!

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